20歳のまめやしが経験したこと

大学生活で適応障害と鬱病を患ってわかったこと、大学生活でわかったことを綴ります。

都会と田舎(こっちが実家)

 

まめやしは千葉県のクソド田舎に住んでいるのですが、大学生活では都会をウロチョロしていました。

そしてまた療養中の今、実家に戻りました。そしてこの二つの様式の違いをまた痛感したのです。

どちらも良さがあり悪さがあるので、

自分に合ったのはどっちなんかな..!なんて思うんですよね。

 

メモしときます。

 

 

都会ポイント

娯楽に恵まれている

電車が分単位

自立しやすい

選択肢や世界が広がる

身内がいないのでハメを外せる

垢抜けるので自我の確立ができる

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人が多い

情報量が多すぎる

気が張るので痩せるというかコケる

空気めちゃくちゃ汚い

自己責任

お金はくれない

 

田舎(実家)ポイント

刺激が少ない

空気がいい

お金をくれる人が多い(なぜか)

規則正しい生活

家族という安心感

困った時はお互い様近所づきあい

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主張すると悪目立ちしやすい

車必須

娯楽までの道のりが長い

家族というストレス

自分での選択に干渉や犠牲がつきまとう

(身内、近所...etc)

ハメを外したら噂が広がる監視社会

 

 

 

 

とまあこんな感じ。同じくらいですね。

みなさんはどっちが好きかしらヾ(⌒(ノ'ω')ノ

 

 

 

まめやしはどちらも経験しています。

お互いの良さも悪さも。

症状が落ち着いてくると、田舎の悪さにも気づいてきて、自分が住んでいた居心地の良かった場所が時々 ハァン!?!? となってしまうんですよね。

環境的には療養に最適ですが、精神的にはどうなのこれ...??なんて思うんですよね。

 

元気になったら。さてこれから。住まいはどうしようと最近悩むのでした。

 

ハァン( ˙-˙ )