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20歳のまめやしが経験したこと

大学生活で適応障害と鬱病を患ってわかったこと、大学生活でわかったことを綴ります。

夜は嫌だね

親の気持ちに左右されやすい20歳(特に母親) 。お母さんに自分の思い「〜なところ直してほしい、私はこう思ってしまうんだ」をつたえたら「なんでそう思うの!?なんでそういう解釈をするの!?」っとヒステリーに言われた。

私の気持ちを否定されるのが嫌だ。

感情に正しいも何も無いのに。

それで母親が凄く気分が落ちてるのわかる。でもそれに影響されない私になりたい。

 

もうこの歳になってそれができない辛い。
母と父の顔が段々歳をとるのに気づき、祖父母の背が小さくなり、自分を守ってくれる人がいなくなるという寂しさに耐えられない自分がいることが嫌だ。

 

親に甘えてしまいそうで、なおかつまた何かで傷つけそうなので1人でどこかに行ってしまいたい