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20歳のまめやしが経験したこと

大学生活で適応障害と鬱病を患ってわかったこと、大学生活でわかったことを綴ります。

最近は

 

お薬が2週間→30日分処方となり

 

 

病院に行くことが減るような気がするまめやしです。

 

 

 

調子がいいかなと思えばまた戻る

 

 

 

もうどん底だと思ったら徐々に波を打ちながら快復

 

 

 

こんな地道な作業を頭の中では繰り返していたんですね。

 

 

 

 

実家療養中ですが、波が下がったときに家族とぶつかりました。

 

 

 

 

泣きながら悩みや葛藤など本音をぶちまけました。頭ガンガンおでこガンガン。

 

 

 

 

どうせわからないんだよ...と泣きながら親の前を去ったのは覚えています。

 

 

 

 

大学の友達と連絡を取ったときに体が条件反射的に体調不良になりました。

 

 

 

 

 

仕方ないね。

 

 

 

 

 

 

それから、休日にどこか行こうとしたのですが、母親の車の中で芸能人が活躍しているのをみてしょげたり、人混みを見た途端だんだん不安要素が大きくなってきてアーーーとなって。

 

 

 

 

 

母親は「いいよいいよ、全然いいよ、徐々になっちゃったもんだから徐々に治るよ」と言ってくれました。

 

 

 

 

 

 

またまた親の懐のでかさに痛感してしまうばかりです。

 

 

 

 

 

今日の朝はジャズが聴けました。朝の調子は前より良いです。

 

 

 

 

ひどいときにリラックス要素があるほど鬱を起こしやすいのだと思いました。

 

 

 

以上。