20歳のまめやしが経験したこと

大学生活で適応障害と鬱病を患ってわかったこと、大学生活でわかったことを綴ります。

おはようございます

 

 

 

私は人徳に恵まれているようでたくさんの方々が連絡をくれます。ありがとうございます。

 

 

 

期待に応えるつもりはさらさらないけど無理しない程度に回復したらいいなって思います。

 

 

 

朝起きてからの頭痛もひどくなくなり、心と体がスッキリする時が多くなりました。

 

 

 

長〜く待ってよかったなと思います。

 

 

 

 

ただ音楽が長い間聴けません。

 

 

 

 

あんなに楽しかったのに、大学生活で音楽がつきまとってたせいか、音に対して敏感になりモヤモヤも多くなりました。

 

 

 

 

私はこの先どうなるんだろうとか思いながらブログを書いています。

 

 

 

 

 

運動したり 絵を描いたり 極力避けるようにしていますし

親の車から流れるラジオや音楽をミュートしたり、はたまた音量を下げてもらったりなど

正直切なくなります。

 

 

 

 

大学生活のせいじゃこんにゃろ!!とか思っちゃいますけどね。

 

 

 

聴く という行為は相当な神経を使っているんだろうと思います。

 

 

 

 

辛いし悲しいけど、しばらくボーッと過ごそうと思います。

 

 

 

 

10月にバンド鑑賞をすることにしました。

 

 

 

大学生活当時、憧れていたを見ることによって治ったりしないかな?と漠然と感じております。

 

 

 

 

地元で人混みは頭痛になりますし、でも都会に出たら出たで脳は適応するし、なんだかよくわからないです。

 

 

 

 

実家で音楽が聴けなくても辛い思いをしていた松戸だとカラオケに行けたりなど私の脳みそは本当に真っ二つになってしまったんだなと。

 

 

 

 

 

 

今は大学の人達にあんまり会いたくない。会ったら会ったでなんとかなるんだろうけど、よくわからないです。

 

 

 

 

 

こんな感情を抱くのは情けないと思います。夜に泣いたりもします。でも今は受け止めることにしました。

 

 

 

 

 

全部 あたしだもんね