20歳のまめやしが経験したこと

大学生活で適応障害と鬱病を患ってわかったこと、大学生活でわかったことを綴ります。

感じたこと

 

 

マイペースでいいからと応援してくれる人がいたこと

 

理解者に恵まれすぎたこと

 

心配してくれる、引き留めてくれるひとがいたこと

 

 

幸せだった。

 

 

 

自分には人徳に恵まれてんだなって 始めてわかった。

 

 

 

 

 

そしてこの病で

 

 

自分はもう最善をここで尽くしたと感じたこと。

 

 

 

 

 

 

大学を、退学する決意は、できました。